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医療法人 成雅会 泰平病院
〒811-2111
福岡県糟屋郡須惠町大字新原14-7
TEL:092-932-5881
FAX:092-934-0045
泰平病院本館

 

 

Top-page>病院のご案内

病院の概要

病院概要



基本方針
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医師・診療科案内

診療科のご案内
内科系
        ◆循環器内科 ◆神経内科 ◆呼吸器内科 ◆消化器内科

リハビリテーション科    *詳しくは、リハビリテーション科のページをご覧ください。
        ◆理学療法 ◆作業療法 ◆言語聴覚療法 ※ 脳血管疾患等リハビリ、運動器リハビリ、呼吸器リハビリ

専門外来
        ◆認知症(物忘れ)専門外来 ◆神経内科専門外来

難病対応
        ◆脊髄小脳変性症 ◆ウィリス動脈輪閉塞症(モヤモヤ病) ◆筋萎縮性側索硬化症(ALS) ◆パーキンソン病
        ◆線条体黒質変性症 ◆後縦靭帯骨化症(OPLL) ◆黄色靭帯骨化症 ◆前縦靭帯骨化症 ◆メニエール病

※脳神経外科
            毎週水曜日には、脳神経外科の専門医が診察します。
※整形外科
            毎週月(終日)、火(午前中)、水(終日)、金(午前中)には、整形外科の専門医が診察します。

医師のご紹介
担当専門医
堤 康雅 院長 (内科全般)
九州大学
循環器内科
派遣医
九州大学
循環器内科
派遣医
宮崎 士郎 (内科全般)
 
山中 秀樹(神経内科専門)
 
 
木村 好邦 (循環器専門)
 
濵中 保男 (循環器専門)
 
 
高本 正祇(呼吸器専門)
 
 
石原 信一郎(脳神経外科専門)
 
 
 
 
原 雄人(整形外科専門)
 

16時迄
 
 

午前中
藤澤 伸光(内科、呼吸器内科)
 
○ 一般外来は予約不要です。
        ※ 神経内科を受診される場合は、事前にご連絡をお願いします。(事務課 092-932-5881)

 上記の専門医に加え、皮膚科、眼科、歯科等の医師が定期来院します。

 外来受付:月~金曜日 AM9:00~11:30、PM13:00~17:00  土曜日 AM9:00~11:30


      堤 康雅

院長 堤 康雅

医学博士 内科全般
学歴:久留米大学医学部卒
諸資格:日本医師会認定産業医


      宮崎 士郎

副院長 宮崎 士郎

内科医師 内科全般
学歴:久留米大学医学部卒


      山中 秀樹

山中 秀樹

内科医師 神経内科
学歴:九州大学医学部卒
諸資格:日本神経学会専門医
            日本内科学会認定医


      

木村 好邦

医学博士 循環器内科
学歴:久留米大学医学部卒
諸資格:日本救急医学会(専門医)
            日本内科学会(認定医)
            日本循環器学会(専門医)
            日本医師会認定産業医


      濵中 保男

濵中 保男

医学博士 循環器内科
学歴:九州大学医学部卒
諸資格:日本循環器学会専門医
            日本内科学会認定医


      高本 正祇

高本 正祇

内科医師 呼吸器内科
学歴・経歴:九州大学医学部卒
                  平成26年秋 瑞宝章中綬章受勲
諸資格:日本呼吸器内科専門医


      石原 信一郎

石原 信一郎

脳神経外科
学歴:九州大学医学部卒
諸資格:日本脳神経外科学会認定


      原 雄人

原 雄人

整形外科
学歴:川﨑医科大学卒
諸資格:日本整形外科学会専門医
            日本整形外科学会リウマチ医
            日本整形外科学会スポーツ医
            日本整形外科学会運動器リハビリ医
            日本リウマチ学会認定医


      藤澤 伸光

藤澤 伸光

内科、呼吸器内科
学歴:佐賀医科大学医学部卒
諸資格:日本内科学会認定内科医
            総合内科専門医
            呼吸器内科専門医
            感染症学会専門医
            日本医師会認定産業医


      【永寿苑】
      馬場 亮三

馬場 亮三(永寿苑施設長)

内科全般、リウマチ、認知症
学歴:九州大学医学部卒
諸資格:日本認知症学会専門医 指導医
            日本内科学会認定内科医
            日本リウマチ学会専門医
            日本リハビリ学会専門医・指導医


主な医療設備のご紹介

GE社製CT(コンピュータ診断撮影装置)New ProspeedⅡ

CT検査とは、人体を透過したX線をコンピュータで解析し、人体の横断像(輪切り像)を表示します。
また、データのコンピュータ処理により、断面の構成や3D立体的観察が可能となり、体内の様々の病巣を発見することができます。
特に気管支や肺、肝臓・心臓など腹部病変に関して優れた抽出機能が知られています。

<<特徴>>
・大幅な撮影時間の短縮
・細かい間隔(0.5㎜厚)での撮影
・立体的な画像化
・同時に広範囲の撮影

CT装置により内臓脂肪量を測定する事ができます。
3大死因とされる、がん・脳血管疾患・心臓病は、生活習慣、特に肥満はこれらのリスクを上げると言われています。
肥満においても、皮下脂肪型肥満よりも内臓脂肪型肥満の方が、生活習慣病により関与している事がわかってきました。
定期的な内臓脂肪の測定により、より実効的な健康管理に役立ちます。


入院病棟のご案内
当院は、一般外来で入院が必要と認められる方に加え、レスパイト入院地域医療連携による長期療養転院、交通事故等重度後遺障害者のための短期入院協力病院として患者様を受け入れる体制を整えています。

医療療養型入院病棟(119病床)・・・医療保険適用

長期療養を必要とする内科疾患、パーキンソン病等の神経難病、重度の肢体不自由、重度の意識障害、脊髄損傷等の重度障害を対象とした治療や機能訓練(リハビリ)等を行います。

※ レスパイト入院とは?

レスパイト(respite)とは、「一時休止」「休息」「息抜き」という意味で、ご家族などの介護者が日々の介護に疲れを感じ介護不能となることを予防する短期間の入院をレスパイト入院と言います。
例えば、近親者の冠婚葬祭、介護者の病気・出産・旅行など一時的に在宅介護が困難になった場合に利用できます。
通常5日から7日が目安になりますが相談に応じます。
なお、レスパイト入院は空きベッドを利用して行いますので、必ずしもご希望に添えない場合があることをご了承くだい。

詳しくは、医療相談室までご相談ください。TEL 092-932-5881(代表)(社会福祉士:宮本)

※ 短期入院協力病院について

当院は、自動車事故による重度後遺障害者の「短期入院協力病院」として国土交通省の指定を受け、積極的に該当患者様を受け入れています。
入院の目的は、交通事故重度後遺障害者の方々の治療・看護、および介護者への介護・療養指導等であり、対象となる方は、NASVA(独立行政法人自動車事故対策機構)の介護料受給資格(特Ⅰ種・Ⅰ種)をお持ちで在宅介護をされている全ての方です。
1回の入院は2日以上14日以内で、年間通算45日までの入院についてNASVAからの入院費用の助成を受けることができます。


「短期入院協力病院(NASVA)リーフレット.pdfファイル」
※受給資格対象者はコチラ(NASVA)を参照ください。

詳しくは、医療相談室までご相談ください。TEL 092-932-5881(代表)(社会福祉士:宮本)

※ 地域包括ケア病床について

地域包括ケア病床を新設しています。(H29年12月より8床)

地域包括ケア病床とは?
急性期治療を終了し、すぐに在宅や施設へ移行するには不安のある患者様に対し、在宅復帰に向けて医療管理、診療、看護、リハビリを行なうことを目的とした入院病床です。
在宅復帰をスムーズに行うために「在宅復帰支援計画」に基づいて、主治医、看護師、専従リハビリスタッフ、在宅復帰支援担当者(医療ソーシャルワーカー)等が協力して、効率的に患者様のリハビリや在宅支援(相談・準備)を行っていきます。

どんな場合に利用するの?
在宅あるいは介護施設に復帰予定の方であればご利用できますが、主に次のような患者様が対象です。
① 入院治療により状態は改善したが、もう少し経過観察が必要な方
② 入院治療により症状が安定し、在宅復帰に向けての生活準備(リハビリテーション等)が必要な方
  (例えば整形外科での治療後に、リハビリが必要な方等)

(注):在宅医療・介護施設療養中の場合でも、急変時の一時入院は可能です。

期間は患者様の状態により変動しますが、60日を限度としております。
入床については主治医が判断して、患者様やご家族の方へご説明ご相談させていただき、ご了承の後、地域包括ケア病床への入院となります。

入院費はどうなるの?
地域包括ケア病棟入院医療管理料を算定しますので、包括制となります。
後期高齢者(75歳以上)の方は医療費の月額上限が定められていますので、一般病床の場合と負担上限は変わりません。
また、入室された後には、原則他科受診は行えません。

詳しくは、医療相談室までご相談ください。TEL 092-932-5881(代表)(社会福祉士:宮本)

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患者様(入院)へのご案内

入院のご案内
当院では、皆様に快適で豊かな療養生活を送っていただけますよう、安全で安心かつ良質な医療と手厚い介護をさせていただいております。

◆ 入院手続き

入院申込みは、医療相談室がお受けいたします。

【必要書類】
(1)入院申込書 誓約書[介護保険病棟入院の場合は契約書類]
(2)同意書 [利用料に関する同意書・個人情報の取扱いに関する同意書]
(3)医療証 [健康保険証・後期高齢者医療被保険者証など]
(4)介護保険証
(5)印鑑
※(3)(4)は、事務室窓口へ毎月1回ご提示下さい。

◆ 面 会

面会時間は9:00~21:00です。(特別な事情で時間外に面会される方は、事前にご連絡をして下さい。)

・ 面会の方は、各階詰め所に面会カードがございますのでご記入下さい。
・ 酒気帯びの方の面会は、お断りいたします。
・ お見舞いの時に貴重品(金品など)を患者さんに渡される場合には、盗難防止の為、詰め所にご連絡をお願いいたします。

◆ 入院の一部負担金等について

・ 月末締めで翌月の15日頃までに請求書をお送りいたします。
・ 銀行振り込み、又は病院の会計窓口でお支払いをして下さい。
    (クレジットカード決済は、取り扱っておりません。)
・ 洗濯代・・・患者さんの私物の洗濯は、当院指定の業者に委託させていただきます。
  (ご家族の方が洗濯される場合はこの限りではありません。)
・ その他日用品の購入については、ご負担をお願いします。

入院生活のご案内
     
入院生活を詳しくご案内しています。・・・詳しくはコチラ
>>>入院時に必要なもの
>>>入院生活
>>>年間行事
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医療相談室・地域医療連携室のご案内

医療相談室とは

病気になると、ご本人はもちろん、ご家族にもいろいろな心配事が生じることがあると思います。
当院では、専門の職員(医療ソーシャルワーカー)が皆様の悩みや問題を解決できるようお手伝い致しております。

  例えばこんな場合に

 ● 病気についての不安や心配がある。
 ● 医療費などの経済的な問題がある。
 ● 入院生活で困ったことがある
 ● 退院後の生活・介護に対し不安がある
 ● 制度について知りたい
      (介護保険・身体障害者手帳・年金など)
 ● 施設や病院について知りたい
 ● 誰に相談してよいかわからないことがある


医療ソーシャルワーカー
社会福祉士 宮本詠理

医療ソーシャルワーカーとは

病気や障害によって生じる生活上の相談ごとに対応する福祉の専門職です。
たとえば退院後の生活のご相談と言っても、皆様ひとりひとりの状況や抱えられている悩みは多様です。
私たちはまず、ゆっくりお話を伺わせていただき、そして、皆様がどのようにしていきたいのかというお気持ちを尊重し、その状況が改善されるようご一緒に考えていきます。
また、必要に応じて医師、看護師などを交えて話し合ったり、ご希望にあわせて地域の相談機関、施設、ケアマネージャーなどとも連携しながら、皆様の問題解決に向けてのお手伝いをして参ります。

利用方法

ゆっくりとお時間をとるために、事前に電話で予約されることをお勧めします。
お急ぎの場合は、直接お越しください。
■ TEL.092-932-5881(代表)
■ 受付時間 月~金曜 9:00~17:00 土曜 9:00~11:30
相談は無料です。
秘密は厳守致しますのでお気軽にお越しください。

地域医療連携室

当院では、国の医療政策である「医療機関の機能分化と連携の促進」に沿って地域医療機関との連携を推進し、その窓口として「地域医療連携室」を設置しています。
※ 連携医療機関はこちらのページを参照ください。
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